歴史館について

50周年関係

茨城県立歴史館は、昭和49年(1974)の開館から令和6年(2024)で50年目を迎えます。

50周年記念として、さまざまな展示やグッズ販売など企画しております。

 

50周年記念ロゴマーク


象徴的な建物と50周年をかけあわせたロゴ

茨城県立歴史館といえば、老若男女問わずまずイメージするのが御影石の建物。歴史館を象徴する存在であるこの建物をモチーフにすることで、見た方に瞬時にマークの意図を伝えるようデザインされています。建物の大きな特徴である渦巻の部分のゼロ(0)の表現に取り入れ、「50」と建物を関連付けています。同時に渦巻きの連続性が、おめでたさを演出する水引のイメージと重なるよう「50」も4本の線を用いて表しています。